カテゴリー : 2002年 1月

検索ワード

あぁ、働くって素晴らしい。

心にも無いことを言ってみました。お久しぶりです。

一度ついた怠け癖が治りません。

更新?

―――いいや、ほっといて。

―――メンドくせー。

―――酔ってて手が震える。

―――忘れた。

―――スコラ・アイドルコレクション:「深田恭子」を観てるから忙しい。

ってなかんじで、空白の期間を過ごしてました。

死んだわけじゃありませんから。五体満足元気です。チンコも。

そんなわけで、嫌がらせのように申請を繰り返し、ようやくグーグルのロボットさんがこのサイトにやって来てくれまして、ヤフーでページ検索されるようになりました。

で、ヤフーから飛んできた記念すべき第一号者の検索ワードってのが、「ブリブリ、ウンコ トイレ」みたいなかんじでした。

このサイトを最初から作り直していいですか?

給料日

お給料日です。

生き返りました。

シーチキンご飯よ、さようなら。

——————————————————————

「もう、ずっとわたしのことダマしてたのね。」

「ごめんよ、ごめんよ、僕はホントはオーストラリア人なんだ。」

「あら素敵。やっぱ男は外人よ、外人。」

こんにちわ、雪印です。

温水プールを見っけたので、最近、仕事が終わった後、泳いでるんですが、どれくらい泳げばカコイイ体型になるんですか?

無駄なぜい肉を「国産です」とか言えば、処理してくれますかね?

受験生

そういえば先週、センター試験が行われたようで。2月になると試験ラッシュとなり、受験生は大変ですなぁ。

思えば、わたしも10年くらい前は受験生だったわけで、ベビーブームの真っ只中に誕生した世代ですから、大学に入るのにもそりゃ一苦労でした。

そうです。難関な壁でした。人生において、最も机にかじりついた時期でした。

社会科は地理を選択して受験したんですが、来る日も来る日も世界地図帳を眺め、親に言わせると、寝言にまで暗記した地名を口に出していたそうです。

・エロマンガ島 (バヌアツ)

・スケベニンゲン (オランダ)

・アホ (アメリカ アリゾナ州)

・ハゲ (韓国)

一生懸命覚えたのに、試験に出ませんでした。

おかげで一年浪人です。

デート

ネットカフェでここを見る機会があって初めてわかったんですが、わたしは解像度1024x768 フォント小 で作ってます。構成上、ロゴ下部分の文章は折り返さないで作ってあるため、小さい画面の人なんかは、横にスクロールする形で映ってたりするのでは?

ってなわけで、見づらい人はあきらめろ。それか解像度を変えろ。もしくは、大画面のパソコンを買え。地球は俺様を中心に回っている。俺様が見やすいのが一番だ。少数派の意見なんか聞いてらんねえ。

って薄情なことが言えるほど、気の強い男じゃないので、さりげなく修正しました。これでも見づらければ、ホントにあきらめろ。それと、スタイルシート未対応の人もあきらめろ。つーか、すんません、ごめんなさい、ごめんなさい。

話し変わって、昨日、仕事を終え帰宅途中、1年に1回しか鳴らない携帯に珍しく電話がかかってきました。すげービビリました。

“ピロリロリロリロリコン♪”

「はいはい。」

英語だったので切りました。

“ピロリロリロリロリコン♪”

「はいはい。」

英語だったので切りました。

“ピロリロリロリロリコン♪”

「はいはい。」

「ドナです。」

フィリピン人のドナさんでした。

そういえば、こないだドナさんのいる店で泥酔した時に、スカッシュをしに行く約束をしてました。

「あなた、今日、スカッシュ、覚えてる?」

「忘れてました。」

「きー、わたし、あなたをレイプする。」

「へっ?」

わたしの体を弄ばれてはたまりません。

「日本人男性、犯される。」、なんて新聞に載ったらたまりません。

これでも貞操観念の強い、古典的な人間です。すっとんで行きました。

凶悪化する性犯罪を未然に防げたってことで、とくにオチは無いんだけどさぁ、こんちくしょー。

おっぱい

男 「・・・・・・・・・。」

女 「・・・・・・・・・。」

男 「・・・・・・・・・。」

女 「・・・・・・・・・。」

男 「・・・・・・・・・。」

女 「ねえ・・・?」

こんにちわ、ネタ切れです。

昼は仕事で忙しく、いっぱいいっぱいです。

夜もネットどころじゃありません、いっぱいいっぱいです。

おっぱいおっぱいとは程遠い世界です。

文学青年

文学を志す者ならば、誰もが受賞したい芥川賞・直木賞が発表された。

芥川賞を受賞した長嶋さんって方は、わたしと同じ年であった。

直木賞を受賞した方は、抱えた多額の借金を、小説で返済するつもりで執筆したそうだ。

ということは、両方の条件にピッタリのわたしには、ダブル受賞のチャンスがあるということだ。

ここで、日頃のご愛顧の感謝の意を込めて、どこよりも早く、来年の芥川賞・直木賞受賞作を公開します。

テキスト追加、「人工知能」

成人式

なんだか成人式を話題した日記が多いので、わたしも波に乗り遅れないように成人式。

えーと、わたしの成人式は来年です。こんにちわ、19歳です。

で、10年くらい前だったんですけど、当日は雪が降って寒かったので、式には行きませんでした。

で、夜になって寒さは一段と厳しくなったので、ふんどし姿で飲み会に行きました。先にも後にも親を泣かせたことはこの一度きりです。

わたしが住んでた神奈川県の山奥では、成人式に有名人が来るってことが毎年の話題でして、わたしの時はガッツ石松でした。

当時でも、既に元世界チャンプという肩書きは忘れ去られ、ちょっと有名なアホの一人が、一生に一度の記念式典で新成人に向かって支離滅裂なお祝いの言葉を述べてたそうな。

昨今、地方の成人式が荒れ狂ってますが、今思えば、何故、その時暴動が起きなかったのか不可解でなりません。

それくらいのほほんとした環境だったってことで、わたしのようなガッツ並の知能を持った大人が誕生してしまうんですが。

ってことで、古き良き時代の思ひ出。

古い記事