はじっこ

ボクははじっこが好きです。

数人で写真に写るときもはじっこに陣取り、

電車のシートもはじっこに座り、

魚を食べるときもはじっこから食べ、

道を歩くときもはじっこを歩きます。

今朝もはじっこを歩いて会社に来たら、ウンコ踏みました。

生き方を改めようかと思います。

はじっこといえば、昔付き合っていた女性は真ん中が好きでした。

ベッドを共にしても、彼女は真ん中で寝て、ボクははじっこで寝る。

傍から見たら女王様と家来ってかんじですけど、

傍から見なくても家来のように扱われてました。

やっぱり生き方を改めようかと思います。

はい、今日から2月です。

またヘンテコリンなイベントがありますね。

テキスト追加 「ブラックバレンタイン」

検索ワード

あぁ、働くって素晴らしい。

心にも無いことを言ってみました。お久しぶりです。

一度ついた怠け癖が治りません。

更新?

―――いいや、ほっといて。

―――メンドくせー。

―――酔ってて手が震える。

―――忘れた。

―――スコラ・アイドルコレクション:「深田恭子」を観てるから忙しい。

ってなかんじで、空白の期間を過ごしてました。

死んだわけじゃありませんから。五体満足元気です。チンコも。

そんなわけで、嫌がらせのように申請を繰り返し、ようやくグーグルのロボットさんがこのサイトにやって来てくれまして、ヤフーでページ検索されるようになりました。

で、ヤフーから飛んできた記念すべき第一号者の検索ワードってのが、「ブリブリ、ウンコ トイレ」みたいなかんじでした。

このサイトを最初から作り直していいですか?

給料日

お給料日です。

生き返りました。

シーチキンご飯よ、さようなら。

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「もう、ずっとわたしのことダマしてたのね。」

「ごめんよ、ごめんよ、僕はホントはオーストラリア人なんだ。」

「あら素敵。やっぱ男は外人よ、外人。」

こんにちわ、雪印です。

温水プールを見っけたので、最近、仕事が終わった後、泳いでるんですが、どれくらい泳げばカコイイ体型になるんですか?

無駄なぜい肉を「国産です」とか言えば、処理してくれますかね?

受験生

そういえば先週、センター試験が行われたようで。2月になると試験ラッシュとなり、受験生は大変ですなぁ。

思えば、わたしも10年くらい前は受験生だったわけで、ベビーブームの真っ只中に誕生した世代ですから、大学に入るのにもそりゃ一苦労でした。

そうです。難関な壁でした。人生において、最も机にかじりついた時期でした。

社会科は地理を選択して受験したんですが、来る日も来る日も世界地図帳を眺め、親に言わせると、寝言にまで暗記した地名を口に出していたそうです。

・エロマンガ島 (バヌアツ)

・スケベニンゲン (オランダ)

・アホ (アメリカ アリゾナ州)

・ハゲ (韓国)

一生懸命覚えたのに、試験に出ませんでした。

おかげで一年浪人です。

デート

ネットカフェでここを見る機会があって初めてわかったんですが、わたしは解像度1024x768 フォント小 で作ってます。構成上、ロゴ下部分の文章は折り返さないで作ってあるため、小さい画面の人なんかは、横にスクロールする形で映ってたりするのでは?

ってなわけで、見づらい人はあきらめろ。それか解像度を変えろ。もしくは、大画面のパソコンを買え。地球は俺様を中心に回っている。俺様が見やすいのが一番だ。少数派の意見なんか聞いてらんねえ。

って薄情なことが言えるほど、気の強い男じゃないので、さりげなく修正しました。これでも見づらければ、ホントにあきらめろ。それと、スタイルシート未対応の人もあきらめろ。つーか、すんません、ごめんなさい、ごめんなさい。

話し変わって、昨日、仕事を終え帰宅途中、1年に1回しか鳴らない携帯に珍しく電話がかかってきました。すげービビリました。

“ピロリロリロリロリコン♪”

「はいはい。」

英語だったので切りました。

“ピロリロリロリロリコン♪”

「はいはい。」

英語だったので切りました。

“ピロリロリロリロリコン♪”

「はいはい。」

「ドナです。」

フィリピン人のドナさんでした。

そういえば、こないだドナさんのいる店で泥酔した時に、スカッシュをしに行く約束をしてました。

「あなた、今日、スカッシュ、覚えてる?」

「忘れてました。」

「きー、わたし、あなたをレイプする。」

「へっ?」

わたしの体を弄ばれてはたまりません。

「日本人男性、犯される。」、なんて新聞に載ったらたまりません。

これでも貞操観念の強い、古典的な人間です。すっとんで行きました。

凶悪化する性犯罪を未然に防げたってことで、とくにオチは無いんだけどさぁ、こんちくしょー。

おっぱい

男 「・・・・・・・・・。」

女 「・・・・・・・・・。」

男 「・・・・・・・・・。」

女 「・・・・・・・・・。」

男 「・・・・・・・・・。」

女 「ねえ・・・?」

こんにちわ、ネタ切れです。

昼は仕事で忙しく、いっぱいいっぱいです。

夜もネットどころじゃありません、いっぱいいっぱいです。

おっぱいおっぱいとは程遠い世界です。

文学青年

文学を志す者ならば、誰もが受賞したい芥川賞・直木賞が発表された。

芥川賞を受賞した長嶋さんって方は、わたしと同じ年であった。

直木賞を受賞した方は、抱えた多額の借金を、小説で返済するつもりで執筆したそうだ。

ということは、両方の条件にピッタリのわたしには、ダブル受賞のチャンスがあるということだ。

ここで、日頃のご愛顧の感謝の意を込めて、どこよりも早く、来年の芥川賞・直木賞受賞作を公開します。

テキスト追加、「人工知能」

成人式

なんだか成人式を話題した日記が多いので、わたしも波に乗り遅れないように成人式。

えーと、わたしの成人式は来年です。こんにちわ、19歳です。

で、10年くらい前だったんですけど、当日は雪が降って寒かったので、式には行きませんでした。

で、夜になって寒さは一段と厳しくなったので、ふんどし姿で飲み会に行きました。先にも後にも親を泣かせたことはこの一度きりです。

わたしが住んでた神奈川県の山奥では、成人式に有名人が来るってことが毎年の話題でして、わたしの時はガッツ石松でした。

当時でも、既に元世界チャンプという肩書きは忘れ去られ、ちょっと有名なアホの一人が、一生に一度の記念式典で新成人に向かって支離滅裂なお祝いの言葉を述べてたそうな。

昨今、地方の成人式が荒れ狂ってますが、今思えば、何故、その時暴動が起きなかったのか不可解でなりません。

それくらいのほほんとした環境だったってことで、わたしのようなガッツ並の知能を持った大人が誕生してしまうんですが。

ってことで、古き良き時代の思ひ出。

国際結婚

僕はどうやら病気のようです。

インターネットを通じて、僕の病気を知ってもらいたい。

どうか、差別や偏見を持たないで、これからも普通に接して欲しい。

会社のローカルスタッフの女の子(香港人・19ちゃい)がサンドイッチをくれました。

その間、わずか数十秒のわたしの病の心理、実況中継。

アンジェ 「ありがとう」

19ちゃい 「ただの余り物だから」

  「ただの余り物だから」

    ↓

  ホントはオレの為にわざわざ作ってきた。照れ隠し

    ↓

  オレに気がある。

    ↓

  愛の告白と解釈。

アンジェ 「うれしいな。(19ちゃいの恋人だよ)」

19ちゃい 「早めに食べたほうがいいですよ」

  「早めに食べたほうがいいですよ」

    ↓

  「あなたの為に作ったのよ。早く食べてみて」

    ↓

  「まずいなんて言ったら、私、泣いちゃう」と解釈

アンジェ 「おー、おいしい、おいしい」

19ちゃい 「そ、そんなに喜ばなくても・・・」

  「そ、そんなに喜ばなくても・・・」

    ↓

  「私のお料理、誉めてくれた、キャッ♪」と解釈

アンジェ (いろんなこと妄想中)    

19ちゃい 「だったら、これからご飯が余ったら、そっちに回すから。(意地汚い日本人め)」

  「だったら、これからご飯が余ったら、そっちに回すから。(意地汚い日本人め)」

    ↓

  「だったら、これからも腕によりをかけて、お料理しちゃうわ。(チュッ♪)」と解釈

えーと、国際結婚とかはどうやればいいんですかね?

ハッカー

日記を公開してるわたしが言うのもアレですが、他人のプライベート日記を覗き見し、ニタニタ笑ってる悪趣味のみなさんこんにちわ。

と思って、わたしの日記を読み返してみたら、ウンコとかチンコとか書き並べてるだけで、プライベートなんてシャレた横文字を使えるような日記ではありませんでした。ごめんなさい。

つっても、そんな日記を面白がって読んでるあなたは、やっぱ悪趣味ってことで。

そんなことより、自宅PCの不調と悪戦苦闘すること2ヶ月。

ブラウザの閉じるボタンやスクロールの矢印が文字化けする症状。

他サイトさんを見てても、こんな症状を訴えておられる方が結構多かったんですが、TrueFontのキャッシュが壊れてるだけなので、セーフモードで立ち上げて、再起動すべし。一発で直りました。

世界を動かす重要人物のわたしのことですから、てっきり何者かがハードディスクに侵入し、プログラムを改ざんしてったのかと。

そう、わたしのような重要人物になると、ハッカーの恐怖、サイバーテロとも闘わねばならないんですよ。

重要機密情報を盗み取られる事の重大さを訴えても、あなた達、下僕民はヘラヘラ笑ってるだけなんだろうがな。

今回は簡単なトラブルでホッと胸を撫で下ろしております。

重要機密画像、ふかきょんも無事でした。ハァハァ。ヘラヘラ。

ヘアー

わたしが通っていた中学校では一時期、意識的に「毛を立てる」ヘアスタイルが流行っていました。サッカー部の人なんかみんな立ててました。さわやかっぽいからでしょうかね。

わたしはその頃からアウトローの人種でしたのでロン毛でしたけど。ロン毛というか、ただの小心者床屋嫌いの不潔男だったんですけど。

ところで「毛が逆立つ」という現象は猫などによく見られます。

びっくりした時や、恐怖にとらわれた時に、毛をファーと立てて、自分を実物以上のものに見せて相手を威嚇するという効果があるといわれています。

そもそも、動物の皮膚には立毛筋という筋肉がよく発達していて、それが寒い日には一本一本の毛が大きな角度をもって立ち上がる。すると毛の層が保温効果を持って寒さを防ぐ、というわけです。

人間の場合は全身体毛ではないので、保温効果を持つような毛はほとんどありませんが、その名残が「鳥肌」だと言われています。

また、人間も動物と同じように格闘技などの場合は、全身に神経が行き渡り、総毛立つ状態になります。その時わずかに頭髪も立っているというから驚きです。

だけど、今日のわたしは、ただの寝グセです。今年1回目の遅刻。

仕事に全神経を集中させてるわけじゃーない。

海南島旅行記 5

高校時代の友人が6月に結婚することになり、それはそれでおめでたいのだが、困ったことに披露宴でのスピーチを仰せつかってしまったわけで、極度のアガリ症のわたしは今から手のひらが汗ばんでる次第であります。

もっと困ったことに、極度の痴呆症のわたしは、その友人との心温まるエピソードが思い出せません。ひょっとしたら心温まるエピソードなど存在しないのかも
しれません。部活動の夏合宿で、女子シャワー室を覗いたり、修学旅行にて女風呂を盗撮し、先生にフィルムを没収されたりといった、若気の至りくらいしか思
い出せません。

半年後の披露宴までの長期プロジェクトってことで、今から台本作りに取り掛かるわけですが、腐ったみかんのわたしのことですから、時間を掛ければ掛けるほ
どネタ性が強くなってしまうわけでして、つまりは地獄絵図の様相を呈する友人代表のスピーチになることうけあい。新婦さんは離婚届の御用意を。

そんな結末になることはこのサイトの読者さんなら一目瞭然なんですが、その友人にはこのサイトのことを教えていませんでした。

今からでも教えるべきか、教えぬべきか、悩む今日この頃。

ってことで、旅行記。


1月2日(水曜)~3日(木曜) 4~5日目。

三亜を11時に出発し、5時間かけて海南島の表玄関、海口に到着。ようやく島を脱出できます。

フェリーに乗って大陸側に渡るわけですが、フェリーに乗り込むまでに2時間。乗り込んでからも出発までに1時間半。「どうして、こう、もっと、シャキシャキ動けねーのか、この野郎」、ってくらい待たされること、待たされること。

薄暗くなった18時半にようやく出発。そしたら今度は船酔いしたヤツが所構わずゲロ吐きやがって、「どうして、こう、中国人ってのはモラルがねーんだ、こ
の野郎」って一人憤慨していたら、わたしも船酔いしてしまい、ダウン。そのくらい揺れが酷かったってことで。

で、3時間のフェリーを終え、対岸に到着。

息つく間もなくバスに乗り込まないと、バスは発車の合図と同時に容赦なく発車していきます。トロトロしていたら置いていかれます。サバイバルレースのようです。

で、夜になったので消灯です。寝台バスですので、座席は最初から二段ベッドになっています。

わたしは下の段です。乾燥しているのか、上の段のオバさんは消灯前にうがいをしています。

“ガラガラガラガラ、ウゲー”

「お前、どこに吐いた、えー、お前、今、どこに吐いた?」

上の段から局地的な瞬間豪雨が降ってきました。バスの床は痰ツボと化しています。痰やらピーナッツの殻やらタバコの吸殻やら読み終わったエロ本やらバナナ
の皮とかなんでもありです。放っておいたらこいつらはわたしの靴の中にまで痰を吐きかねません。とりあえず、転がっているバナナの皮の上を歩いてスッテン
コロリンして、靴を抱いたまま就寝。

したかったのですが、今度は局地的な残飯が降ってきました。次は小便か? ウンコか? わたしはもう涙目です。何も見たくない、何も見たくない。いや、何が起こってもそれは夢なんだ、夢なんだ。

カビ臭い毛布にくるまり、無理矢理眠ろうとしたんですが、隙間風がピューピュー吹き、ガタガタ上下動するバスで、センシティブなわたしが眠れるわけがありません。我慢に我慢を重ね、朝8時、21時間不眠不休でようやく広州に到着。

と、こんな感じのアホな旅でした。

広州から香港までもバスで帰ってきましたが、豪華なバスでくつろぎすぎて眠ってしまいました。